2013
12.18

『現代短歌』1月号・回顧と展望

Category: My works
『現代短歌』1月号の、今年の「回顧と展望」に

「革新と継承と」と題して、今年、出発した新人について書いています。

文体のこと、一人称のこと、歌集のこと、

歌集出版の様相などがさまざまに変わるなかで

新人たちの表現はどうなっているか。


自分の感じるところをバランスをみながら書きました。


お時間あれば、お手にとってお読み下さい。



また、7日発売の『角川短歌年鑑』にも篠弘さんに取り上げていただき、

アンケートにも答えています。


不易流行ということがなんなのか、

改めて考えています。




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