2014
09.12

『新日本歌人』9月号「憲法とわたし」

Category: My works
『新日本歌人』9月号「憲法とわたし」に

「法はいつ守られるのか」を寄稿いたしました。


震災時、無法地帯になった被災地で、

どんなことが起こっていたのかについて書いています。

法というのは法を守ろうとしている人がいるから立法している。

では、その遵守の前提が崩れたらどうなるか、というお話です。

その怖さをいったい何人が実感・体感として持っているかなあと思うのです。


ぜひお読み下さい。

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